カトリック神田教会。聖フランシスコ・ザビエルの聖遺骨安置。

神田カトリック教会は、1874年(明治7年)1月に、日本で最初に聖フランシスコ・ザビエルに捧げられる教会として創設された。大火や関東大震災などで焼失するなどの苦難を経て、1928年(昭和3年)12月9日に現在の堅牢な聖堂 … 続きを読む : カトリック神田教会。聖フランシスコ・ザビエルの聖遺骨安置。

中華人民共和国成立67周年記念祝賀会。

    中華人民共和国成立67周年を記念する祝賀会が、註長崎中国総領事館の主催により、盛大に開催された。会場のホテルニュー長崎には、招待された長崎県知事はじめ県内自治体の首長、政治、経済、官界、外交関 … 続きを読む : 中華人民共和国成立67周年記念祝賀会。

公会堂残せ!。利権に狂ったか長崎市政。

    「公会堂を残して活用しよう」。これが長崎市民の民意だと思う。大切な文化創造と発表と振興の拠点である公会堂を田上市長は何故に破壊するのか?。広すぎて使用料も高いブリックホールは、演劇やダンスには … 続きを読む : 公会堂残せ!。利権に狂ったか長崎市政。

お上り東京。スカイツリーに登れず、ゴールデン街に遊ぶ。

    634メートルの高塔「スカイツリー」が開業して何年になるだろうか。近くを訪れる度に、お上りさんよろしく展望台まで上って見ようと試みるが、未だに果たせない。今回こそはと訪ねてみたが「当日券は80 … 続きを読む : お上り東京。スカイツリーに登れず、ゴールデン街に遊ぶ。

波佐見町「鬼木棚田」の案山子まつり。鉢巻山の彼岸花まつり。

    日本の棚田百選の1つに数えられている長崎県波佐見町の鬼木棚田は彼岸花が咲き誇る秋分の日を中心に「棚田まつり」で賑わう。まつりのメインイベントは、「案山子コンクール」で、毎年話題をさらった登場人 … 続きを読む : 波佐見町「鬼木棚田」の案山子まつり。鉢巻山の彼岸花まつり。

国立劇場での伝統芸能。民俗楽器によるオーケストラ。(モンゴルの旅・21)

    旅の終りの日に観劇・観賞の機会を得た国立劇場での公演は、モンゴルの長い歴史の中で磨き抜かれた伝統的な古典芸能、モンゴルの民俗衣裳「デール」を身に付けた若い男女の恋物語、モンゴル独特の歌唱法・ダ … 続きを読む : 国立劇場での伝統芸能。民俗楽器によるオーケストラ。(モンゴルの旅・21)

ゴビ・カシミヤ工場。食料市場などでショッピング。(モンゴルの旅・20)

    「ゴビ」は、モンゴルが誇る著名なカシミヤのブランドらしい。日本人経営の喫茶店で一休みした後、いざ、ショッピング。フェルト商品の専門店で、個性的なスリッパや珍しい小物の土産品を求めた。「ゴビ」で … 続きを読む : ゴビ・カシミヤ工場。食料市場などでショッピング。(モンゴルの旅・20)

ボクドハーン宮殿博物館。8代活仏の住居跡。(モンゴルの旅・19)

    ここはチベット仏教の高僧第8代「活仏・ボグドハーン」の住居跡であり、一本の釘も使わない総木組みの宮殿で1919年に完成した豪壮な木造建築物。第1代、2代はモンゴル人の僧が務めたが、第3代からは … 続きを読む : ボクドハーン宮殿博物館。8代活仏の住居跡。(モンゴルの旅・19)

再び、ウランバートルへ帰る。途中「馬乳酒」体験。(モンゴルの旅・18)

    テレルジ国立公園を後に、再びウランバートルへの道は、前日の復路で約70キロメートルながら、車窓を流れる風景は異なる。途中一休みして「馬乳酒」を頂く事になった。名前の通り馬の乳を発酵させてあり微 … 続きを読む : 再び、ウランバートルへ帰る。途中「馬乳酒」体験。(モンゴルの旅・18)